特別講演会 万葉集とその未来

講師 中西 進(高志の国文学館 館長)

万葉集に最多の歌を残した歌人・大伴家持。
家持の473首の歌のうち、約半数を占める223首もの歌が、
国守として赴任した越中の地で詠まれたといわれており、
本県はまさに万葉集ゆかりの地といえます。
新元号「令和」の出典となった万葉集を、さらに深く知るために、
万葉集研究の第一人者であり、高志の国文学館館長の中西進氏を講師に迎え、
その時代を生きた人々に思いをはせつつ、未来に託す思いを語っていただきます。

下記の注意事項をご一読の上、お申込みください。

  • 申込締切は平成31年4月22日(月)正午までとさせていただきます。
  • 1回のお申込みにつき、お二人までお申込みが可能です。
  • 応募多数の場合は抽選となります。当選発表は整理券の発送をもってかえさせていただきます。
  • お申し込み時にいただいた個人情報は、本講演会のみに使用いたします。
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